2018/11/30【オススメの商品】

11/22(木)に開催された食育セミナーより、『シイタケ』をご紹介します。



身近な食用キノコとして馴染みの深いシイタケ。
日本では出汁や料理の具材として重宝されています。
今回の食育セミナーでは『シイタケ』を使用した
シイタケとタコのうま煮』のレシピを買参者の皆様にご紹介しました。



レシピ



調理のポイントは「シイタケを水洗いしない」こと。
シイタケは基本的に洗わなくても食べることができるため、
汚れが気になる場合は水洗いせず、ふきんなどで拭き取った方が
旬の生シイタケの食感を損なわずに調理できます。

菌床栽培の普及により通年食べることのできるシイタケですが、
天然ものと同じ環境で育てた 原木栽培のシイタケの味を楽しめるのは
春と秋の旬の時期だけです。
旬の生シイタケは肉厚で食感がよく、焼き物や天ぷらなどの料理にも向いています。

今が旬のシイタケを、是非お買い求めください。